水回りリフォーム

使い勝手・機能性をアップ!心はずむ水回りスペースへ

狭くて使いにくいキッチンや、冬場の寒さが気になるお風呂、体制がツラい和式のトイレ……
思い切ってリフォームして、使いやすい水回りスペースに変身させませんか?

毎日使うからこそ、使い勝手や機能性に目が行きやすいのが水回り。
ご家庭それぞれで最適なスタイルは変わってきますので、「今何が足りないのか?」「家族はどんな不満を持っているのか?」を事前にはっきりさせることが大切です。

最新の水回り設備は機能も充実しており、調理やお掃除の手間が省けたり、光熱費の節約ができることも。
水回りのプロである当社が万全のサポートをいたしますので、一緒により良い空間にしていきましょう。

 

必見!場所ごとに考えるリフォームポイント

◎トイレ

・メリットの大きい節水型
10年以上前の機種と比べると、最新型トイレの水の消費量は約1/3とかなりお得!さらに少ない水量でも汚れが溜まりにくいよう、フチ無しの形状が主流になっており、お掃除の際も便利です。

・来客を意識してオシャレに
来客が使う機会も多いトイレは、印象にも残りやすい場所。最近では手洗い器を独立させたり、壁紙や床材で遊び心を加えたりと、インテリアにもこだわる方が増えています。


◎キッチン

・実用性重視のレイアウト
シンクとコンロを一列に配置するコンパクトタイプや、作業スペースが広く取れるL型タイプ、キッチン台を囲んで複数人で作業ができるアイランドタイプなど、ご家庭にあったレイアウト選びを。

・確かな収納力
食器や調理器具、調味料などこまごまとした物が多いキッチン。仕舞いやすく取り出しやすい、大容量の収納なら調理がはかどること間違いなし!


◎お風呂

・冬でも暖かい浴室
暖房の効いた部屋と寒いお風呂場の急激な温度差は、身体にも悪影響!浴室暖房やすぐに水が乾く床材、お湯が冷めにくい魔法瓶浴槽などで、冬場も暖かいお風呂場へ。

・くつろげる空間づくり
木製パネルの落ち着いた内装にしたり、足をゆったり伸ばせるバスタブにしたり、疲れを癒す場所だからこそ、大切なのは居心地の良さ。各メーカーが“くつろぎ”を重視してつくったユニットバスは、快適へのこだわりが詰まっています。

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